採掘基地防衛戦 > wave6


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敵が沸く可能性のある範囲は図の通り
沸きパターンについては【wave6 沸きパターン】を参照

開始時に中央ビブラス+中央青ポイントにゴルド2分隊が配置されます
ビブラスを全員で処理します

w6開始時配置参考図
この際全員の立ち位置をそろえる事でビブラスを北向きに沸かせます
その後塔に向かって振り向く→飛び上がると行動しようとするビブラスの足を攻撃しダウンを奪う
この時、定められた順番でケートスリレーを行う事でPPを枯渇させないようにします
ケートスの発動者はw6開始前に決めます

ウォークライ持ちがいればビブラスと同時に沸くゴルドに対してウォークライを使用し、ゴルドが塔前に張り付く事を防ぎ
その他のBrはゴルドの位置を見つつ随時カタコン開放を行いビブラスを処理士ながら殲滅します
この時PT2のRaTeはビブラスのWBが張られていない足辺りにゾンディールを展開し、ゴルドの足止めを行いつつ自分の塔への沸きに備えて走ります

中央に沸いた2分隊が処理されるといずれかの塔2箇所に敵が配置されます
左右の塔のBrのうち1名がケートスとカタコンを温存した状態で早めにビブラス処理に見切りをつけて走り、自分の塔への沸きに備えます
この緑ポイントからの沸きもwave5で記載した5+1のパターンなので、中央に残ったBrは状況を見つつ塔前の援護か沸きポイントでの追加分処理かを判断します

この処理が終われば最後どこかにゴルドが大量に沸くだけなので全員で処理して終了です

立ち位置や敵の配置の詳細は以下を参照
PT1配置
PT2配置
PT3配置

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