こちらのページでは、 チョロQ・チョロQ VER.1.02 に登場するキャラクターの情報をまとめています。


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概要

チョロQ、チョロQVer.1.02に登場したキャラクターについて解説する。
バージョンによる違いはなく、名称不明のキャラクターを含めて36台のキャラクターが登場した。

プレイヤーキャラクター


外観
名前 レッドロブスター
分類 プレイヤーキャラクター
ボディ チョロQ14ごう
カラー 赤(カラーパターン1)
登場作品
チョロQ
チョロQ2
チョロQ3
出場レース
とにかくあそぶ(チョロQ)
とにかくあそぶ・ふたりであそぶモードで選べるチョロQ。
これといって目立った特徴は無いが、総合的な能力は平均的で扱いやすい。
まずはこのチョロQで遊んでみて、慣れてきたら他の5台にもチャレンジしてみよう。

外観
名前 ホワイトイーグル
分類 プレイヤーキャラクター
ボディ チョロQ5ごう
カラー 薄白(カラーパターン1)
登場作品
チョロQ
チョロQ2
チョロQ3
出場レース
とにかくあそぶ(チョロQ)
とにかくあそぶ・ふたりであそぶモードで選べるチョロQ。
グリップの高いタイヤとウィングのおかげで、コーナーでの安定性はバツグン。
ただし加速力は最低クラスなので、ミスの無い走りを心がけたい。

外観
名前 イエローシャーク
分類 プレイヤーキャラクター
ボディ プリセットカー01
カラー 黄色(カラーパターン1)
登場作品
チョロQ
チョロQ2
チョロQ3
出場レース
とにかくあそぶ(チョロQ)
とにかくあそぶ・ふたりであそぶモードで選べるチョロQ。
加速力が自慢で、接触して速度を落としてもすぐにリカバリー出来る。
反面、最高速度は低く設定されている。コーナーでライバルに差を付けよう。

外観
名前 ブラックドラゴン
分類 プレイヤーキャラクター
ボディ チョロQ23ごう
カラー 黒・黄色(カラーパターン3)
登場作品
チョロQ
チョロQ2
チョロQ3
出場レース
とにかくあそぶ(チョロQ)
とにかくあそぶ・ふたりであそぶモードで選べるチョロQ。
最高速度は6台中トップクラスで、そのスピードは他のライバルを寄せ付けない。
反面、ハンドリングとグリップは最低レベル。コーナーでは十分に注意しよう。

外観
名前 ブルードルフィン
分類 プレイヤーキャラクター
ボディ チョロQ8ごう
カラー 青(カラーパターン1)
登場作品
チョロQ
チョロQ2
チョロQ3
出場レース
とにかくあそぶ
とにかくあそぶ・ふたりであそぶモードで選べるチョロQ。
レッドロブスターと同様に平均的な能力を持つが、こちらはオフロードタイヤが装備されている。
ダートコース向きのチョロQだ。好みで使い分けよう。

外観
名前 グリーンキャット
分類 プレイヤーキャラクター
ボディ チョロQ6ごう
カラー 深緑・薄白(カラーパターン3)
登場作品
チョロQ
チョロQ2
チョロQ3
出場レース
とにかくあそぶ
とにかくあそぶ・ふたりであそぶモードで選べるチョロQ。
ハンドリングが良く、小回りがききやすい。複雑なコーナーもなんのその。
一方でグリップは低め。勢い余ってスピンしないように気を付けよう。

ボスキャラクター


外観
名前 ブラック・マリア
分類 最終ボスキャラクター
ボディ こうきゅうしゃ
カラー 黒(カラーパターン1)
登場作品
チョロQ
チョロQ2
出場レース スプリントレース・冬季ワールドグランプリ・オープニングムービー
チョロQ・チョロQ2に登場するキャラクターで、チョロQにおける最終的な敵キャラクター。
スペシャルサーキットに出場する条件を満たしていない場合は冬季ワールドグランプリで初登場する。
他のキャラクターを一切寄せ付けないほどの高い能力と安定性を併せ持っている。
中でも特筆すべきは加速力と最高速度で、どのコースでも例外なく独走状態になるほど優れている。

完璧な実力を持つが、AIが他のライバルとさほど変わらないので急カーブでは大きく減速する。
そのため、正攻法で勝つにはコーナーで勝負を仕掛けなければならない。
チョロQではスペシャルサーキットと冬季ワールドグランプリに出場し、その圧倒的な実力を見せつけたが、
次回作である「チョロQ2」にも裏ボスキャラクターとして出演を果たしている。

レース以外でも、タイトル画面で操作せずに待機していると始まるムービーで、ゼロヨンストリートを走っている。
このときは、プレイヤーが普通行けないゴームライン奥のショッピングモールまで進み、最後は完璧なドリフト駐車を決めている。

(チョロQ2に登場する同名のキャラクターについては「チョロQ2」を参照)

ライバルキャラクター


外観
名前 ロードバスター
分類 ボスキャラクター・ライバルキャラクター
ボディ チョロQ9ごう
カラー 黄色(カラーパターン3)
登場作品 チョロQ
出場レース ワールドグランプリ・冬季ワールドグランプリ
ワールドグランプリから登場するキャラクターで、ワールドグランプリのボスキャラクターを務める。
グランプリに出場するだけあって実力は一流だが、非常にミスが多く、安定性に欠ける。
特にグランプリ前半は雑な動きが目立ち、格下の相手にも抜かされる事が多いが、
後半になるにつれて少しずつ調子を取り戻し、第6戦と最終戦ではその実力をいかんなく発揮する。

冬季ワールドグランプリではブラック・マリアにボスの座を譲り、2番手に降格。
ワールドグランプリ編よりもミスが増えてしまうが、戦法自体は変化しておらず、グランプリ後半で追い上げを仕掛けてくる。
(性能面ではブラック・マリアよりも遥かに劣るため、トップの座につくことはほとんどない。)

エンディングムービーでもヘアピンで盛大にミスをしており、
不遇な一面ばかりが目立ってしまう不運なキャラクターでもある。


外観
名前 ブルーアロー
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ11ごう
カラー 青・白(カラーパターン2)
登場作品 チョロQ
出場レース ワールドグランプリ・冬季ワールドグランプリ
ワールドグランプリから登場するキャラクター。
性能面ではロードバスターより劣るものの、安定性が非常に高くどのコースでも上位についてくる。
その一方でグランプリ後半戦には弱く、第6戦や最終戦など重要な局面でミスをする事が多い。
ロードバスターとは対照的なキャラクターだが、安定性の高さを武器にしばしばロードバスターをランキングで上回るため、
プレイヤーの戦い方次第ではこちらの方が脅威的に思える場合もある。

冬季ワールドグランプリではロードバスターの降格もあり、こちらも3番手に降格。
パワーアップこそしたが、その分少しばかりミスをする頻度が増えてしまっている。
得意なコースと不得意なコースの差は縮まったが、相変わらず重要な局面でのミスは健在。

エンディングムービーでは主人公の追い抜きに対してある程度粘るなど、
ロードバスターとは逆に健闘ぶりが強く描写されている。


外観
名前 ホワイトカーニバル
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ5ごう
カラー 薄白(カラーパターン3)
登場作品 チョロQ
出場レース ワールドグランプリ・冬季ワールドグランプリ
ワールドグランプリから登場するキャラクター。
シンプルな色合いもあり目立たない雰囲気ではあるが、実力はロードバスターやブルーアローにも引けを取らない。
開幕戦でミスをするキャラクターの一人であるが、それ以外のコースでは自分の実力を見せつける機会が多く、
グランプリ後半はブルーアローのミスもあり、ロードバスターと並んで脅威的な存在となる。

冬季ワールドグランプリではミスが増えたロードバスターたちとは異なり、
安定感が大きく向上して序盤から好成績をたたき出すようになった。
それに比例して他のコースでの安定感も高くなっているが、
実力ではブラック・マリアには遠く及ばないため、見た目も相まって地味な印象を受けてしまう。

エンディングムービーではロードバスターと揃ってミスをすることがある。
ワールドグランプリ編での奮闘もあり、ロードバスターと何かありそうな雰囲気も見られる。
(もっとも、ストーリーや心情的な描写が存在しないため、プレイヤーの想像に任せるほかないが)


外観
名前 トップドッグ
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ20ごう
カラー えんじ色・深緑(カラーパターン3)
登場作品 チョロQ
出場レース ワールドグランプリ・冬季ワールドグランプリ
ワールドグランプリから登場するキャラクター。
実力は上記3台にギリギリついていける程度のものだが、彼らの中では最も安定感が高い。
そのため、グランプリ前半はブルーアロー、グランプリ後半はホワイトカーニバルと共にプレイヤーの前に立ちはだかる。
プレイヤーの妨害がない限りは基本的に5位以上をキープする程の安定感を持ち、
どのコースでもプレイヤーを含めた相手のミスを見切っていく戦法を取ってくる。

冬季ワールドグランプリではブラック・マリアの登場もあり見せ場が少し減少した。
パワーアップ自体は成功しているが前回のような絶対的な安定感がなくなり、グランプリの終盤ではミスも目立つようになる。

エンディングムービーではプレイヤーがウィングをつけていない場合、3周目にミスをすることがある。


外観
名前 グランドマスター
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ24ごう
カラー 水色・白(カラーパターン2)
登場作品 チョロQ
出場レース ワールドグランプリ・冬季ワールドグランプリ
ワールドグランプリから登場するキャラクター。ここから少しずつキャラクターの最高速度が下がり始める。
開幕戦でミスをするキャラクターの一人で、序盤のポイント争いからは退いてしまうが、
得意なコースでは比較的上位に入る事が多い。
その一方でアップダウン峠ではこのキャラクターのみウィングを装備しておらず、
ほぼ確実に最下位に沈んでしまうなど、非常にドジな一面を持っている。

自身の不注意もあって苦汁をなめさせられたワールドグランプリであったが、
冬季ワールドグランプリではパワーアップ・安定感の向上の2つに成功しており、
得意コースでは他の上位陣と並んで脅威的な存在となることもある。


外観
名前 ライトマンタ
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ12ごう
カラー エメラルド(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース ワールドグランプリ・冬季ワールドグランプリ
ワールドグランプリから登場するキャラクター。エメラルドグリーン一色のシンプルな外観をしている。
目立った速さは無いものの安定感が高く、ミスしたライバルを追い抜いて行く戦法を取る。
低速コースに強そうに思えるが、ビッグドームや山系のコースを苦手としており、
特にビッグドームでは通常・冬季問わず下位に甘んじる事が多い。
トップドッグほどではないが相手のミスを見切ることに長けているため、
最高速度が求められるようなコースの方が成績が良い場合もある、意外性の強いキャラクターである。

その一方で冬季ワールドグランプリではその意外性が通用せず、
(プレイヤーの戦い方次第では)後半から下位に落ちる事が増え始める。


外観
名前 タウンヒーロー
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ1ごう
カラー 黄色・青(カラーパターン3)
登場作品 チョロQ
出場レース ワールドグランプリ・冬季ワールドグランプリ
ワールドグランプリから登場するキャラクター。
非常に目立つ色合いをしているが、実力はそれほどでもない。
開幕戦からミスをするキャラクターで、他のコースでもあまりいい成績をたたき出さないが、
山系のコースを非常に得意としており、高原ロングコースでは他のライバルのミスを見切って上位に立つこともある。
他のコースは基本的に下位である事が多く、稀に大きなミスをすることもある。

冬季ワールドグランプリでもあまり目立たなかったが、
冬山ロングコースでも序盤は比較的いい動きをするようになっている。
尤も、こちらの場合は最後まで順位をキープできず下位に沈むことが多い。


外観
名前 メタルビート
分類 ライバルキャラクター
ボディ プリセットカー06
カラー 赤(カラーパターン3)
性別 不明
登場作品 チョロQ
出場レース ワールドグランプリ・冬季ワールドグランプリ
ワールドグランプリから登場するキャラクター。安定感が非常に高く、めったなことではミスをしない。
ずんぐりした外観もあり強そうに見えるが、非常に遅い。
基本的にどのコースでも下位に甘んじる事が多いが、スピードの出しすぎによるミスが全くないため、
最高速度が全く活かされないようなコースでは意外といい動きをすることもある。
しかし遅い事には変わりがないので、普通に走っていれば負けることはない。

チョロQ2に登場する「ブラウンドッグ」とボディやポジションに置ける立ち位置が酷似しているが、関連性は不明。


外観
名前 マルヨン
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ6ごう
カラー えんじ色・薄白(カラーパターン2)
登場作品 チョロQ
出場レース ワールドグランプリ
ワールドグランプリのみ登場するキャラクター。小柄で可愛らしい外見をしているが、カラーリングは比較的渋め。
グランプリに登場する敵の中では最も遅いうえにミスも目立つ。
開幕戦からミスをし、他のコースでも不可解なミスをしてしまうなど、
後の作品におけるせいそうしゃのような要素が色濃く表れている非常にユニークなキャラクターである。
普通に走っていれば負ける事はないが、ごく稀に相手の不注意や大きなミスによって最下位を脱出することも…?

冬季ワールドグランプリではブラック・マリアの登場に伴って出場していない。
当然エンディングにも一切登場しないが、上述のコミカルかつユニークな走りのおかげか、
意外とユーザー間での人気はある。(この部分も「せいそうしゃ」と似通っている)


以下のライバルカーは、ワールドグランプリには通常・冬季ともに出場していない。

外観
名前 ライバルカー01
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ12ごう
カラー 黄色・黒(カラーパターン3)
登場作品 チョロQ
出場レース スプリントレース
スプリントレースに登場するキャラクター。
スプリントレースの中ではブラック・マリアを除くと最も速いキャラクターである。
序盤はそれほど速くなく、ミスをして下位のライバルにも追い抜かれる事もあるが、
中盤・終盤のスプリントレースでは打って変わって精巧な走りでプレイヤーの優勝を阻んでくることもある。
中でもビッグドームは十八番で、ミスも少なく基本的に独走状態になりやすい。
マッドスペシャルのように黒と黄色を基調としているが、関連性は不明。


外観
名前 ライバルカー02
分類 ライバルキャラクター
ボディ プリセットカー02
カラー 薄白(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース スプリントレース
スプリントレースに登場するキャラクター。
ライバルカー01に次ぐ速さの持ち主で、時折優勝争いに食い込んでくることも。
基本的にどのコースも安定して上位を走っているが、ビッグドームだけはやや苦手らしく、
障害物を上手く乗り越えられずに下位に沈む事が多い。


外観
名前 ライバルカー03
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ14ごう
カラー えんじ色・赤(カラーパターン3)
登場作品 チョロQ
出場レース スプリントレース
スプリントレースに登場するキャラクター。
ポジションは3番手だが、実力はライバルカー01・ライバルカー02にも負けてはいない。
序盤・中盤は大きく引き離されることもあるが、
終盤のスプリントレースではその2台とも互角以上に渡り合う事がある。


外観
名前 ライバルカー04
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ23ごう
カラー えんじ色・黄(カラーパターン3)
登場作品 チョロQ
出場レース スプリントレース
スプリントレースに登場するキャラクター。
どんなコースもそつなく走れるが、初級サーキットと上級サーキットでたまにミスをすることがある。
また、アップダウン峠でも1周目にミスをすることがあり、格下の相手に苦戦することもある。


外観
名前 ライバルカー05
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ18ごう
カラー 青(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース スプリントレース
スプリントレースに登場するキャラクター。
割と安定感があり、ミスをしたライバルカー04を追い抜くこともある。


外観
名前 ライバルカー06
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ2ごう
カラー えんじ色(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース スプリントレース
スプリントレースに登場するキャラクター。
割と高い安定感に加えてダートコースが得意。
ボディとカラーリングが「チョロQ2」に登場する「スーパー4WD」と全く同じだが、関連性は不明。


外観
名前 ライバルカー07
分類 ライバルキャラクター
ボディ プリセットカー01
カラー 深緑(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース スプリントレース
スプリントレースに登場するキャラクター。
安定感が高くあまりミスをしないが、スプリントレースの敵の中ではかなり遅い。


外観
名前 ライバルカー08
分類 ライバルキャラクター
ボディ チョロQ21ごう
カラー えんじ色・黄色(カラーパターン2)
登場作品 チョロQ
出場レース スプリントレース
スプリントレースに登場するキャラクター。
スペシャルサーキットのみせいそうしゃが出場しないため、9位からスタートする。
そのため、プレイヤーが最下位以外からスタートすると操作が雑になることがある。
ボディとカラーリングが「チョロQ2」に登場する「オールドファン」と全く同じだが、関連性は不明。


外観
名前 ライバルカー09
分類 ライバルキャラクター
ボディ せいそうしゃ
カラー 青・薄白(カラーパターン3)
登場作品 チョロQ
出場レース スプリントレース
スプリントレースに登場するキャラクター。
どのコースでももれなく遅いが、ビッグドームでは(プレイヤーの戦い方次第で変わるが)稀に最下位を脱出することがある。
スペシャルサーキットのみ、ブラック・マリアが登場するため出場していない。
普段は最も遅いキャラクターであるが、今作のみプレイヤーが最下位以外のポジションからスタートした場合、
セッティングが プレイヤーの初期装備と全く同じものに変化 し、コースによって極端に遅くなったり速くなったりすることがある。

次回作でも登場するが、カラーリングは同色であるものの、パターン3から2へ変化している。

その他


名前 デモカー01
分類 専用キャラクター
ボディ チョロQ15ごう
カラー 白・赤(カラーパターン2)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。高原ショートコースを首位で走行する。
映像はこのキャラクターを中心とした構成となっている。


名前 デモカー02
分類 専用キャラクター
ボディ プリセットカー02
カラー 深緑(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。
高原ショートコースを2位で走行する。


名前 デモカー03
分類 専用キャラクター
ボディ チョロQ21ごう
カラー えんじ色(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。
高原ショートコースを3位で走行する。


名前 デモカー04
分類 専用キャラクター
ボディ チョロQ14ごう
カラー 灰色(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。
高原ショートコースを4位で走行する。


名前 デモカー05
分類 専用キャラクター
ボディ チョロQ2ごう
カラー 青(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。
高原ショートコースを5位で走行する。


名前 デモカー06
分類 専用キャラクター
ボディ チョロQ18ごう
カラー 黄色(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。
高原ショートコースを6位で走行する。


名前 デモカー07
分類 専用キャラクター
ボディ チョロQ21ごう
カラー 赤(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。
高原ショートコースを7位で走行する。


名前 デモカー08
分類 専用キャラクター
ボディ プリセットカー01
カラー 薄白(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。
高原ショートコースを8位で走行する。


名前 デモカー09
分類 専用キャラクター
ボディ チョロQ22ごう
カラー 黒(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。
高原ショートコースを9位で走行する。


名前 デモカー10
分類 専用キャラクター
ボディ チョロQ13号
カラー 深緑(カラーパターン1)
登場作品 チョロQ
出場レース オープニングムービー
オープニングムービーにのみ登場するキャラクター。
高原ショートコースを10位で走行する。


名前 スポーツカー
分類 コースキャラクター
ボディ スポーツカー
カラー 青・黄(カラーパターン2)
登場作品 チョロQ
出場レース トンネルショート・トンネルロング
トンネルショート・トンネルロングのホームストレートの対向車線を走行するキャラクター。
次回作である「チョロQ2」の旧コースでも登場するが、その情報もこちらに記載する。
一定のタイミングでホームストレート横を駆け抜けていく。
ふたりであそぶモードのトンネルロングには登場しない。

チョロQ2でも同じタイミングでホームストレート横を駆け抜けていく。
対戦する機会が一切無いため、謎の多いキャラクターである。